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『顔で語るか、背中で語るか。』(TOKYO NEWS BOOKS)

販売価格
1,620円(税込)

商品仕様

発売日 2016年11月18日
著者名 白竜、小沢仁志
判型 四六判
顔で語るか、背中で語るか。(TOKYO NEWS BOOKS)
その圧倒的な存在感でVシネマを中心に活躍する白竜と小沢仁志。競演作も多い二大巨頭による初めての共著が発売される。「顔で語る小沢」と「背中で語る白竜」のふたりが、現代の男たちに叩きつける「究極のアウトロー哲学」。年齢を重ねてもなお、「男のギラツキ」を失わず、ますます「男の渋さ」を感じさせるふたりが叩きつける男の本質論。俳優だけでなく、ミュージシャンとしても精力的にライブ活動を行う白竜、Vシネマ作品だけでなく、バラエティ番組にも進出し意気盛んな小沢仁志。“異端”なふたりが送る“異色”の人生処世術。

(内容は変更になる場合があります)
著者プロフィール
●白竜
1952年10月3日、佐賀県生まれ。学生時代から音楽活動を続け、78年に「白竜バンド」を結成。翌年、『アリランの唄』でデビューし、プロミュージシャンとなる。84年に、映画『いつか誰かが殺される』で俳優業も開始。89年には北野武初監督作となる『その男、凶暴につき』で殺し屋・清弘を演じ、役者としての地位を確立する。Vシネマをはじめとして主演作は100本を越える。

●小沢仁志
1962年6月19日、東京都生まれ。84年に、『ひと夏の出来ごころ』で映画デビュー。同年、テレビドラマ『スクール☆ウォーズ』に出演し全国区の俳優として注目を集める。翌年、映画『ビー・バップ・ハイスクール』出演でその座を不動のものとし、以降、映画やVシネマに欠かせぬ存在として活躍を続ける。また、出演だけでなく、脚本・監督業でもその才能をいかんなく発揮している。

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