トップ > 書籍 > Bros.BOOKS > 『さよならお婆ちゃん』(Bros.books)

こんにちはゲスト 様

『さよならお婆ちゃん』(Bros.books)

販売価格
1,620円(税込)
予約販売中

  • 【画像はイメージです】

商品仕様

発売日 2019年2月20日
著者 松尾スズキ
漫画 河井克夫
判型 四六判
『大人計画』主宰、松尾スズキと漫画家・河井克夫による連載の単行本化第4弾
『大人計画』主宰、作家・演出家・俳優・映画監督の松尾スズキと漫画家・河井克夫によるテレビブロス連載「お婆ちゃん!それ、偶然だろうけどリーゼントになってるよ!!」の単行本化第4弾。松尾スズキ史上最も長く続いた連載コラムもついに完結! 主演女優への意外な思いや、あのギャグへの緻密な考察など、独自の視点で日常に潜む謎や笑いを切り取る。50代となってもジャンルを問わず精力的に活動する松尾激動の5年間が1冊に。

(※内容は変更になる可能性があります。)
著者プロフィール
著者:松尾スズキ(マツオ スズキ)
1962年福岡県生まれ。1988年に「大人計画」を旗揚げ。主宰として多数の作・演出・出演を務めるほか、エッセイや小説の執筆、映画監督など活動は多岐にわたる。1997年、『ファンキー!~宇宙は見える所までしかない~」で第41回岸田國士戯曲賞を受賞。2008年、映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の脚本で第31回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。これまで小説『クワイエットルームにようこそ』(2006年)、『老人賭博』(2010年)、『もう「はい」としか言えない』(2018年)が芥川賞候補作となる。2019年には監督4作目となる長編映画『108~海馬五郎の復讐と冒険~』(監督、脚本、主演)の公開が控える。
漫画:河井克夫(カワイ カツオ)
1969年愛知県生まれ。漫画家、イラストレーター。1995年雑誌『ガロ』でデビュー。著書に『ブレーメン』『女の生きかたシリーズ』『日本の実話』、松尾スズキとの共著『読んだはしからすぐ腐る!』『ニャ夢ウェイ』、原作を務めた『金の靴銀の魚』(作画・市川ラク)などがある。俳優として舞台、ドラマ、CMにも出演。出演作にNHK連続ドラマ小説『半分、青い。』などがある。著作『久生十蘭漫画集 予言・姦』が第21回文化庁メディア芸術祭【審査委員会推薦作品】に選出された。

カスタマーレビュー

おすすめ度

(0件のカスタマーレビュー)

あなたの意見や感想を教えて下さい。

ページトップへ