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『誰も語らなかったジブリを語ろう』(TOKYO NEWS BOOKS)

販売価格
1,728円(税込)
予約販売中

商品仕様

発売日 2017年10月20日
著者名 押井守
判型 四六判
『誰も語らなかったジブリを語ろう』(TOKYO NEWS BOOKS)

日本のみならず、世界のアニメーションに影響を与えた“スタジオジブリ”を、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』等で知られ、これまた世界中からリスペクトされている監督・押井守が語りつくします。
どこにも遠慮のない正直すぎる批評と、宮崎駿監督、鈴木敏夫プロデューサーと親交がある押井監督だからこその作品の読み解きで、これまでの“ジブリの見方”が変わるはず!


(※内容は変更になる場合がございます)

著者プロフィール
押井守(オシイマモル)
映画監督。1951年生まれ。東京都出身。東京学芸大学教育学部美術教育学科卒。大学在学中より自主映画を制作。1977年、竜の子プロダクション(現:タツノコプロ)に入社。スタジオぴえろ(現:ぴえろ)を経てフリーに。主な監督作品に『うる星やつら オンリー・ユー』('83年)、『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』('84年)、『天使のたまご』('85年)、『機動警察パトレイバー the Movie』('89年)、『機動警察パトレイバー2 the Movie』('93年)。『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』('95年)はアメリカ「ビルボード」誌セル・ビデオ部門で売り上げ1位を記録。『イノセンス』('04年)はカンヌ国際映画祭コンペティション部門に、『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』('08年)はヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に出品された。近作に『THE NEXT GENERATION パトレイバー』シリーズ全7章('14~'15年)、『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』('15年)。最新作はカナダとの国際共同作品『ガルム・ウォーズ』('16年)。

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