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『脚本家という仕事』(TOKYO NEWS BOOKS)

販売価格
1,650円(税込)

商品仕様

発売日 2019年2月20日
著者名 ペリー荻野
判型 四六判
大石静、岡田恵和、井上由美子、古沢良太、バカリズムら現役脚本家が自らの創作過程を披露する、脚本家志望のあなたに贈る入門書
本書は脚本家を目指す人、ドラマや映画ファンにおすすめの書。大石静、岡田恵和、井上由美子、古沢良太、バカリズムといった脚本家に創作までの過程を、また訓覇圭(NHK)、内山聖子(テレビ朝日)といった現役プロデューサーには、脚本家の存在意義を聞く。また、日本シナリオ作家協会理事長の加藤正人にはシナリオ学校で学ぶ意義を聞く。フジテレビの河毛俊作プロデューサーには、シナリオ賞における審査過程などを聞く。

(※内容は変更になる可能性があります。)
著者プロフィール
ペリー荻野(ペリーオギノ)
1962年生まれ。愛知県名古屋市出身。時代劇研究家、コラムニスト。
大学在学中から中部日本放送(CBC)の深夜放送のパーソナリティー兼作家を務める。
東京進出後には、雑誌・新聞などを中心に執筆活動を展開。テレビ業界全体に精通し、特に時代劇には造詣が深い。史上初とされる時代劇主題歌のオムニバス「ちょんまげ天国」全3作のプロデュースも手掛けた。
「コモチのキモチーお気楽ママのヘラヘラ育児日記」(ベネッセ)、「ちょんまげだけが人生さ」(NHK出版)、「幕末志士列伝―英雄の陰に女あり」(ホーム社)、「バトル式歴史偉人伝」(新潮社)、「時代劇を見れば、日本史の8割は理解できます。」(山本博文との共著、徳間書店)など著作多数。

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